【インサイド・アウト】
研修プログラムリリースイベント
7つの習慣×識学
 produced by Surpass


日程 :5月21日(火)
時間 :14:00~17:00
会場 :東京都目黒区下目黒1丁目8−1
    ホテル雅叙園東京
参加費:無料

セミナー参加の3つのポイント

本質的なリーダーシップと
マネジメントの醸成がわかる
とにかく「困った」社員への
対応方法がわかる
「7つの習慣」×「識学」
話題の研修を一部無料受講
「7つの習慣」×「識学」
話題の研修を一部無料受講

会社でこんなことが起こっていませんか?

  • 上司への反発心が強く、会社の不満ばかり言っている社員
  • 責任感が無く、成果に無頓着なリーダー層
  • 自由に意見が言えるはずなのに、社員の離職が止まらない
  • 自分の要求だけを通し、会社の制度に依存している新入社員
  • 責任感が無く、成果に無頓着なリーダー層

そんな状態の企業にこそ、知ってもらいたいこと

リーダーが組織のため、社員のため「良かれと思いやっていること」。
これが組織の生産性を大きく損ねたり、組織内に疑問を発生させる原因かもしれません。

今の日本に必要なのは、「本当の意味で生産性の高い組織」を作ること。
本セミナーでは、その組織の中で結果を出せるヒントが見つかるかもしれません。

本セミナー3つのポイント

POINT
1
マネジメントの本質が知れる
ビジネス書のロングセラーとして有名な「7つの習慣®」をご存知ですか?
「7つの習慣®」はスティーブン・R・コヴィー博士により、成功者に関する200年分の文献を参考に、人間関係のあり方・原理原則を提唱した研修プログラムです。
20年以上も指示され続けると同時に、世界各国の企業で導入されています。
時代と共に変わるべきとされる社員研修において、7つの習慣は、研修内容をほとんど変えていません。
それはつまり「時代に左右されない、普遍的な原則」だということ。成長
し続ける企業に欠かせないマネジメントとは何か、本セミナーでご紹介します。
POINT
2
「困った」社員の研修のコツがわかる
昨今注目を集めるマネジメント理論の「識学」は、平成の時代に多くの企業が目指したフラットな社風」を根底から覆えすマネジメント理論です。
マネジメントにおいては、「マネジメントする」側に重点を置きがちですが、今回は「マネジメントされる」側、すなわち社員にフォーカスしてお伝えいたします。
最初に社員に伝えておくべきポイントがわかれば、自社の研修もブラッシュアップが可能です。
POINT
3
【7つの習慣×識学】を一部無料受講
当セミナーはビジネス書のベストセラーである「7つの習慣」と1000社以上が導入している「識学」の一部を、無料で受講頂けます。
また、この2つのマネジメントを取り入れた
企業が自社の組織運営をどのように立て直したか、具体例を挙げてご紹介いたします。
セミナーを通して、マネジメントの本質的な課題の抽出と、組織体制の在り方について、何かしらの気づきを得ることが出来るのではないでしょうか。
POINT
1
マネジメントの本質が知れる
ビジネス書のロングセラーとして有名な「7つの習慣®」をご存知ですか?
「7つの習慣®」はスティーブン・R・コヴィー博士により、成功者に関する200年分の文献を参考に、人間関係のあり方・原理原則を提唱した研修プログラムです。
20年以上も指示され続けると同時に、世界各国の企業で導入されています。
時代と共に変わるべきとされる社員研修において、7つの習慣は、研修内容をほとんど変えていません。
それはつまり「時代に左右されない、普遍的な原則」だということ。成長
し続ける企業に欠かせないマネジメントとは何か、本セミナーでご紹介します。
もう「結果を出せない」社員に悩まされない

登壇者紹介

株式会社 識学
代表取締役社長 安藤広大

2002年、早稲田大学卒業。 2006年ジェイコムホールディングス株式会社(現ライク株式会社)入社。 主要子会社のジェイコム株式会社(現ライクスタッフィング株式会社)で 取締役営業副本部長等を歴任。2013年、「識学」と出会い独立し、識学講師として数々の企業の業績アップに寄与。2015年に識学を1日でも早く 社会に広めるため、株式会社識学を設立。

売り手市場と言われて久しい現在の労働市場。特にベンチャー企業ではその様相が激しく、費用も、時間もかけて採用した社員が1年も経たないうちに、様々な理由で辞めていってしまう、こんなことにお悩みではないでしょうか。2018年に初めて新卒採用をした弊社ですが、未だ離職はありません。そして、本セミナーのコンテンツの基となるイーラーニング用の動画を作ったり、それを基にしたセミナーを企画・登壇しているのも新卒社員です。
本セミナーでは、その様な社員を作り上げるために、弊社の(新卒だけなく全)社員が学び・実践している識学の理論の概要と、新卒を含む若手社員が組織にとって有益な成長を最速でしていくための実践的な理論についてお伝えします。

フランクリン・コヴィー・ジャパン 株式会社
取締役副社長 竹村富士徳

1995年、旧フランクリン・クエスト社の日本法人に入社。経営企画、経理全般、人事、プランナー関連商品の開発、販売、物流など多岐に渡って担当する。1997年同社副社長に就任。その翌年、コヴィー・リーダーシップ・センターとの合併に伴い、フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社にて28歳の最年少で取締役に就任。米国本社との折衝はじめ、日本国内における同社事業の再構築の指揮を執り、2000年取締役副社長に就任。

20年以上もの書籍、研修が支持され続けている「7つの習慣」は、この激動の時代であっても変わらない軸であり、人々の支えになります。ビジネスでは与えられる組織やルールを自分で変えることが出来ません。その状況のなかでもチームにおいて如何に成果を出していくか、あるいは、出し続けていくか。その答えが「7つの習慣」にあります。
「7つの習慣」はこれまで、グローバル130カ国以上の国と地域で個人のリーダーシップ力を向上し、チーム、組織のトップに至るまでを成功の原理原則コンテンツで導いてきました。
本セミナーでは「個人と組織についての成功メソッドとして「7つの習慣」がなぜ有効なのか」そして「あらゆる個人と組織において、原理原則の力はどう作用し、成果を出すか」をご紹介します。

株式会社 Surpass
代表取締役 石原亮子

2008年、株式会社Surpassを創業し、代表取締役に就任。2017年「JAPAN WOMEN AWARD 2017」にて総合第3位を受賞(従業員数300名未満の部)。2018年7月より起業家・創業者の世界的ネットワークであるEO Tokyoメンバーシップ理事に就任。メディア掲載多数「ダイヤモンド社:これから働くならこれからの会社でしょ」「日本の社長:経営の原理原則を貫くニッポンの社長たち」など。

平成の30余年は、男女雇用機会均等法に始まり「女性活躍」という言葉が流布しましたが、同時に実態が伴ったとは言い難い30年でもありました。結果わかったことは、女性活躍は資本と制度では解決できない課題である、ということです。
女性の持つポテンシャルにいち早く目をつけていた弊社も、多くの中小企業・ベンチャー企業と同じく経営の壁を幾度も経験してきました。そんな弊社が、企業の新たなステージアップに伴い導入したのが、再現性の高い2つのコンテンツです。そこには、働くすべての人が自身に伴った責任・役割を果たすために欠かせない事への気づきがありました。
今回の登壇では、私自身が経営者として経験したことを赤裸々にお伝えします。



スケジュール

14:00
株式会社Surpass
石原亮子氏 登壇
14:40
株式会社識学
安藤広大氏 登壇
15:20
休憩
15:30
フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
竹村富士徳氏 登壇
16:40
登壇者によるシンポジウム
16:55
アンケート記入
17:00
終了予定
15:20
休憩
当セミナーの受付は満員により終了致しました。

開催情報

日程:2019年5月21日(火)
時間:14:00~17:00 
   (受付開始 13:30~)

※途中退席可
会場東京都目黒区下目黒1-8-1 ホテル雅叙園東京
※JR山手線、東京メトロ南北線、都営三田線
「目黒駅」下車徒歩3分
※当セミナーについてのご連絡はSurpassセミナー事務局より配信致します。